概要: 日下部尚徳

名前:日下部尚徳
クサカベナオノリ。東京外国語大学講師。大妻女子大学専任講師等を経て現職。専門は南アジア地域研究、国際協力論、国際社会学、開発社会学。主要著書:『ロヒンギャ問題とは何か―難民になれない難民』(編著、明石書店、2019年)、『わたし8歳、職業、家事使用人。―世界の児童労働者1億5200万人の1人』(単著、合同出版、2018年)、「バングラデシュとイスラーム」(共著『アジアに生きるイスラーム』イースト・プレス、2018年)、『バングラデシュを知るための66章』(編著、明石書店、2017年)など。

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